日本安全性薬理研究会は、安全性薬理研究に貢献する新たな心機能評価技術に関する情報共有、ハンズオン、ならびに人材交流の場を提供することを目的として、下記の内容にて「第12回情報・技術交流会」を開催致します。
本交流会への参加をご希望の方は、下記開催概要をご覧いただきお申し込みください。なお、募集人数が定員に達した場合は期限前であっても募集を締め切らせて頂くことがございます。また、定員を超えた場合には、1企業あたりの参加人数を制限させていただくことなど調整させて頂く場合がございます。ご興味のある方は、お早めにお申し込みください。
| 目的 | 安全性薬理研究に貢献する新たな心機能評価技術として、臓器チップを用いた新心毒性評価プラットフォーム(Ethica M)および、創薬安全性評価用細胞培養基材(Genocel🄬)を用いた心筋細胞評価に関するハンズオンセミナーを実施します。 |
| 参加資格 | 日本安全性薬理研究会(JSPS)会員、またはCSAHiメンバー何れかであること。 なお、事前にJSPSサイトにて入会(会費無料)していただくことで参加可能です。 |
| 会費 | 各日7000円(昼食込) |
| 内容 | 座学 実験(一部実験を分担) データ解釈・議論 |
| 参加申込 |
以下参加フォームより以下技術のいずれかを選んでお申込みください。
期限:2025年12月23日(金)まで 募集人数:各日10名(期限内に募集人数に達した場合は早期に締め切ることがあります) |
| 1.新心毒性評価プラットフォーム:Ethica M |
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| 2.創薬安全性評価用細胞培養基材:Genocel🄬 |
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| 担当者 | 谷口智彦(エーザイ) 長田智治(メディフォード) |
| お問合せ先 |
ご不明な点ありましたら以下にお問い合せください。
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